ツメが伸びるのはやいねん。

都会に住むトカイ子と、田舎に住むイナカ子が、都会砂漠と田舎沼をサバイバルする日記。

年末に寄せて

とかいこ、田舎に戻ってきました。 

こんな時世だから何にも褒められたものではないけども。

 

しんしんと雪が降り積もり、頭が痛くなるような寒さの中、

キーボードをたたいております。

 

今年は。

去年と大きく、進化できなかった年でした。

私生活は大きく変わりましたが、それを守り続けるためには

私自身の大きな変革が必要だったんですが、

結局それもできず、また日々が流れるに任せてしまいました。  

 

とりあえず、リストアップだけでも

 

・保険を見直す

・貯金の明確な目標を立てる

社会保障関係の仕組みをちゃんと理解する(びっみょーにわかってない部分がある)

・転職エージェントの面接を受ける

・仕事のルーティンを決める(一週間以上続かない)

・相続などの家じまいを調べておく。(親の介護ふくめ、とれる手段を考えておく)

 

20代が終わり、社会的責任とやらがじわじわと両肩に

めり込んでくるようになりました。

これまで、結婚とか家族とか子どもとかずっと遠くにあって、

私は一人でしずかーに終わっていけたらいいなあと思っていたし、

なんなら、いつかはいなか子とどっかで小さな宿でもできたらなって

思っていたけど。

 

子どもうむなら、いつまでにいくらだな、とか、

このくらいに子ども生まれたら、20歳の時、私はいくつだなあ、とか

はたと考えて何考えてんだ、私、って一人わたわたしたことは、

正直あった。平和ボケだと後ろから蹴り飛ばしていただいて構わない。

 

でも、その前に決めないといけないことが山盛りで

ひるんでしまっていて、行動もできてないからだと思うんだけど。

 

いまだに、高校魅力化プロジェクトの応募見てうーんってなってるし、

地元のあれやこれやを見ては、これしてみたい、あれしてみたいと

思いついては、思いつくだけ。

 

もう少し、想い人さんと毎日ゆっくり過ごしてみたいなあと

思ったりもするけど、それをしてしまうと違う気もする。

 

想いだけが積もって、足元を勝手に高くしてしまった、

そんな1年だった。

 

想い人さんは好きな音量で音楽を部屋で聞かなくなった。

気を使ってくれている。

私は、できるだけ小さく暮らすようにしている。

気を遣うとかではなく、できれば心地よく暮らしてほしいから。

 

2人暮らしは結構効率がよいと感じていて、

補完しあって暮らしていけてるんじゃ、ないかなって、思ってる。

そんなことないかな、、、

まあ、年末、私のほうが早めに休み入ったんだから、掃除すれば

よかったな、とか小さい後悔はたくさんあるけど。

 

語彙も知識も足りていないことを痛感している。

自分の中身がずいぶん前からアップデートできていない現実も

いい加減直視しなれた。

 

負け慣れてはならない。

 

別にそう思ったからというわけではないけど、

過去の日記やらなんやら一式燃やした。

 

高校の時の友達からもらったメモに、自分に厳しくするタイミングをわかっていない

みたいだから、はっきりと言わせてもらった、と書かれていた。

なんだったのか、なんのことだったのか。

 

私のことを完全に忘れてしまった子だから、

どんな出来事だったのか、思い出せないけど。

 

 

 

 

7年ぶりの12月19日を過ごした

師走の名の通り、本当にあっという間に

日々が過ぎていきますね。

どうも、とかい子です。

 

密だなんだといわれてますが、

そもそも人口過多な東京、日々コロナの感染者数が増えてるものの、

もうはいはい、となってしまっているのもまた事実。。。

数値で感じるのではなく、その向こうの人を感じるべきだと思っている。

東日本大震災の時のことを思い出しつつ、

数字ではなく、一人の人だと思わねば。

 

さて。

先日、友達と京都にいってきました。 

そのレポはまた後程、、、

 

そして、12月19日があっさりとすぎました。

少しは何か思うのかな、とか思っていましたが、

旅行が楽しくて忙しくて、感傷に浸る間もありませんでした。

 

最後だとおくったラインも、トーク履歴を消してしまい、

電話番号も消してしまった。

写真ももう、風景写真しか残っていないだろう。

それでも、まだ、初めて祝った誕生日と、それに対する返信を覚えている。

 

日付が変わると同時に写真を一枚、

おめでとうと送ってその日は眠って、

翌朝見たら着信履歴

 

「日付が変わって祝ってもらったのは初めて」

 

嬉しくて電話をした、なんて、チャットが届いていた。

 

大学院一年目の冬。

私がまだ、21のとき。

そこからずっと、誕生日だけは祝ってきた。

 

今年は、それ以来、何もそわそわしない、19日だった。 

 

どうせ、どうせさ。

何も来なかったな、なんて思わないんだろうな。

 

もうある種、あとのようにしみついてしまった思い出。

思い出すというよりは立ち上がる、というような。

火種のようにくすぶって

本人が無視できるぎりぎりの熱さでじりじりと焼いてくる。

その内、消えてしまうのだろうけど。

忘れてしまったとしても忘れてしまったということは

忘れないだろう。

 

お誕生日おめでとう。

そろそろ、来年には子どもも生まれるのだろうか。

若いお父さんになるのでしょう。

女の子でも男の子でも、めいっぱいかわいがって、

真面目に不思議なことをしてるんだろう。

 

今ならもっと喧嘩できるのに。

残念だわ。

 

良いお年を。

妹が詐欺にあった借金を肩代わりしてみた

 

寒い寒いと言いつつ、12月になっても平気で薄着でも平気で過ごせるあたり、

暖かいなあと思うこの頃です。

おひさしぶりです、とかい子です。

 

6個下に妹がいるとかい子。

自己肯定感を地の底に落として、(この辺はわたしがあらゆるものを実家に

置き捨てて出てきてしまったせいがある)

つけ入るすきばかりつくって、他者を大切にしているようで

自己防衛が行き過ぎている、

ADHD、躁鬱を併発している、前途多難な感じが否めない妹

 

自己肯定感が低すぎるため、

他人からほめられたとしても、その評価をうけいれることができず、

それはかえって罪悪感に繋がってしまう。

この辺りはわたしも感覚としてあるが、

妹の場合、それがダイレクトに体調に出てしまって、

そのまま、セルフネグレクトに繋がっていく。

現代の若い女性の生きづらさ、を濃縮しました、という感じ。

はよ還元されたらいいと思うのだが。

 

そんな妹、夢と希望をぱんぱんにつめ、

その量よりもはるかに質量の多い現実を見らずに東京に来た結果。

 

ネットで知り合った人に詐欺にかかって、

80万近くの借金を背負った。(20万は自力で一括返済したらしい)

 

また、何でそんな手口に、という程典型的なやつで。

sakuradot.com

 

競馬投資詐欺という少額詐欺

これの面倒な所は、結局売買契約なので、契約自体に明らかな

問題がないというところ。

システムを売ります、買います、クーリングオフにも応じます、という

内容が明記されているので、何ら契約としておかしなところはないわけです。

 

で。

 

この初期投資に80万とかかかるわけで。

そんなもん、即払いできるわけないので、カードローンを上限いっぱいまで

組ませる。

当の本人には、使い方のよくわからない、競馬投資ソフトと

ローンの返済金額が残るという仕組み。

 

なんで、こんなものに、ひっかかるの、、、、、

ばかなの、、、、、

バカなんだろうなあ。。。

 

後はまあ、相手もプロなので、相談するすきを与えなかったりなんだり

しているのでしょう。

 

消費者金融なので、月々の返済金額の半分近くが利子という悲惨な

状況になる。

んな状態をぎりぎりまで黙ってた。

 

発覚してすぐ、ファイナンシャルプランナーと知り合いの弁護士に

連絡し、今からできる対応方法を確認した。

 

弁護士は、法テラスに相談して自己破産手続きをする

ファイナンシャルプランナーからは、消費者相談センターへの相談を

勧められた。

 

確かにあったな、消費者相談センター

 

www.kokusen.go.jp

 

確かに、売買だからな。

 

連絡したところ、

契約書等を送付するよう連絡が。

 

今回のポイントとして

・契約書自体に特段問題がないため、不成立の契約とはできない

・ローンの返済金額を解決することに重きを置いた方がよい

 

ということでした。

妹は、新卒1年目で年収も確定していなことから、

1社の借り入れだけでは金額に届かなかったため、2社からの借り入れを

させられていた。

そのため、利子も2倍返さないといけないことになっており、

その点が一番の問題となっている。

 

ここをなんとかしよう、そうしよう、ということで、

次に行くように指示されたのが、

 

www.jcco.or.jp

 

その名のとおり、多重債務になった人に無料で手助けをしてくれる機関。

 

債務整理の方法は3つ

①任意整理:利息を0円にして元金だけ返済していく

②自己破産:元金も利息も丸ごと0円にする

③個人再生:所有財産を手放しつつ、元金を80%程減らす手続き

 

このうち、①の任意整理を無料で実施してくれる機関だ。

同時に生活の立て直しを支援するため、家計簿の管理、

月に1回程度のカウンセリングの実施が求められる。

 

妹の場合、自己破産してしまうと奨学金の一括返済が求められるため、

任意整理となる。

ところが、この任意整理も本人の生活収入が不安定なため、いったんは

断られたとのこと。

 

そらそうだ。任意整理は、債権者側と交渉して、対応してもらうものだ。

返済の可能性がないのに交渉に応じてくれるわけはない。

半年ほどは返済していたらしいので、会社側として利益0ではないだろうから、

交渉自体は可能だと思うが。

ある程度の交渉材料がないと対応はしてもらえないのだろう。

 

・・・・・しかたないってことで、とかい子が同時に返済を支援する

ということにして任意整理をすることに。

 

ちょうど年末調整の時期だったため、年収等々の記憶が新しくてよかった。。。

 

プール金、つまり、返済金額のみをよけておく口座を用意し、

そこに積み立てをしていく。

この経過を適宜報告していくことも求められる。

私は毎月一定の金額を妹の口座に移していくことになる。

 

もう。

 

まあ、いいんですけどね、、、、

 

20代は常にお金に困っている生活しかしてないから、

そろそろ、安心して暮らしたいなあと思うこの頃。

 

あきらめなければ、どうにか手段はある。

手段から何も得られなかったとしても、どうにか助けを求めることを

あきらめないことが生きていくためには必要なんだなって

改めて実感した。

 

穏やかに生きていきたいですね。

 

 

 

 

 

明日もし

 

世界が滅ぶといわれても、リンゴの木を植えよう。

 

あーもう。

行き場のない思いとか、言葉にした瞬間にだめになってしまうものとか、

自己中毒が加速しそうだ。

 

12月が近いからかなあ。。。。

逢いみての のちの心にくらぶれば

11月だというのに、まだ半そできて、想い人さんに

珍獣を見るような目で見られています。

どうも、とかい子です。

 

「もう、後悔ないくらい遊びきったわ。

思い出話だけでいくらでも楽しめる。」

 

と、笑ってはなしてくれる想い人のおばあさまのもとに

組みひもならいに行った。

帯締めとか、あと、お茶道具をしまうときに使うために

使う紐である。

まるしめと平締めがあって、今回は丸い方を教えてもらった。

 

組み台を使ってつくるのだが、これがよくできているのだ。本当に。

意図は、4つ組、8つ組、16組と4の倍数で増えていくらしい。

それぞれのひもの先に重りをつけておくことで、勝手に締まるようになっている。

まるい帯を編むのに四角い台を使うから不思議だ。

それぞれの糸を外側によっておく。

 

日本刺繍をちょっとだけしていたことがあるけど、そのときも糸をよっていた。

糸をよる、というのが日本の糸では大事なポイントの様だ。

 

「糸は素直よね。ちゃんとほどけてまっすぐなるし、

間違っていたら、間違ってると教えてくれる。」

 

「上手ね、器用ね」とめったに言われない誉め言葉を受けながら、せっせと編む。

こういう作業は昔から好きで、せっせとつくる。

赤と金という派手目の色合いだが、着物にはよくあうだろう。

母方のおばあちゃんにプレゼントしようかな。

 

「なんでもやった方がいいのよ。なんでも。

思い切ってしたほういいの。」

 

「私は本当に人に恵まれているのよ」

 

と、お人柄をしのばせる柔らかい言葉を聞きながら、

せっせとあむ。

3時間ぶっ通しであんで、おおよそ完成に近づいた。

 

今度は房をつけようね、といったん終了。

またいらっしゃいね、と笑ってくださる。

 

この日は、想い人さんの親友が大阪から遊びにいらしてて、一人でころころと眠った。

ちょっと悩んで、枕だけかりた。

帰ってきたら、あれきこう、これきこう、と思って

眠りに落ちる。

 

そしてその夜、宿がなかった親友さんが急遽泊まりに来ることに。

トイレ掃除トイレ掃除、あ、お布団乾燥機にかけなきゃ、お布団スペースあけなきゃ、着替え着替えと、

1人でぱたぱた盛り上がる。

大學の飲み会のような、ピリオドに近いカンマをうちながら、夜が更けていく。

 

夜中に背徳感をスパイスにアイスをほおばり、

いびきが気にならないように、全員同じタイミングでねよう!と声を掛けあって、

私は横になって秒でねた。

 

長い長い、3連休だった。

 

住めば都~律令編~

11月ももう半ば。

冬の月は冴え冴えとして情緒がない、なんてのが定石らしいですが、

冬のすんだ冷たい空気に分散することなく突き刺さるような月の光が

トカイ子は一番好きです。

 

星の数ほど男はあれど、月と仰ぐはおぬしのみ、なんてね。

 

どうも、とかい子です。

来週はいなか子に会えます、楽しみです。

お着物着ます。楽しみです。

着物にあう、ヒールのない編み上げブーツが欲しいこの頃です。

 

さて、気づけば同棲を初めて2か月がたとうとしています。

大体二人でこれくらいかなーという予算は越えなかったものの、

共同貯金ができるほどではなかった。

意外と通信費がかかることを計算にいれてなかったなあ、というのと

洗濯の回数が多いので水道代がかかるなあというのと、

初期投資で諸々購入したせいもあると思う。

 

でも、この二人の消費活動具合から行くと、この金額がぎりかなあと

おもうので、例えば月に1回は少し歩いて遠くの大きなやすいスーパーにいく、

とか、洗濯する日をルーティンで入れておいて一日に2回、3回回さない

ようにするとか、こまごました積み立てに期待するのしかないかなと思う。

 

同棲生活におけるルール、みたいなものは、こまごま

決めていない。

なにせ、お互い、もう一人暮らし10年目を突破している。

一通りの家事はできてしまう。

 

明確に、掃除と洗濯は想い人さんが得意だし、

料理はわたしの方が好きだし。

後は、洗濯の干し方は想い人さんにしっかりとしたルールがあり、

私は特に―というところなので、干し方をみつつ、まねしている。

 

畳み方は各々。想い人さんも、下手に畳まない方がいいのかな―な感じで

ぽいとわたしの洗濯物テリトリーにおいといてくれることが多い。

私もわたしで覚える気がないと言われたらそれまでだが、どうしても相手の靴下の畳み方がわからない。

早々にあきらめているこの頃。

 

どうにも、こうして、こうしないで、は言われる方が言われたらしょんぼり

するだけでいいのだか、言う側の方が、言うか言わないか、どういうか、

我慢できそうか無理そうか、なんてたくさん考えて言うので

ストレスが大きい。さらに言えば、想い人さんは自分が我慢しよう、

の思考回路のタイプなので、よく見て私が気づくようにしたいと思っている。

 

腹を割って話せる仲、というが、自分の要望を伝えるのが得意な人と

不得意な人はいて、私たちはお互いに不得意側だから、

せめて頑張って一生懸命相手を見るしかない。

 

あなたを大切にしたいと思う、私の気持ちをあなたは、大切にする

義務がある

 

と以前強めに言葉を投げてしまったことがあるが、

私も自分を投げやりにしてしまうタイプだし、もっと相手をよく見ねばな、

と思っている。

 

というわけで特にルールない。

 

というか、何故ルールを守るかだけれども、守る理由があるからなわけで。

 

例えば、

ポイ捨てをしないというルールを守る理由が私にはあるが、

その理由が他の人にとって理由にならないのであればポイ捨てはするだろうし。

 

同じ話で、季節の野菜を選らんで買うことは、私には理由があるが、

特に想い人に理由はなかったりする。

でも、私が守りたい理由を尊重して、買うときにどうする?と聞いてくれる。

 

好きでも真冬のトマトは買わない、その代わり旬でおいしいホウレンソウや

かぶをかいたい。

まわりまわって、そういう消費活動が地域の土地を守ることになると

一消費者として信じている部分がある。

できるだけ、近郊の野菜を買いたい。そちらの方が農家に入る利も大きいからだ。

そうして、農業が守られるとよい。

 

なぜ、自分にとって大切なのかを言語化することをいとわない。

そうしていけば明確なルールがなくても習慣として

生活に根付いていくのではないかなと思っている。

 

ので。

そろそろ、和風の顆粒だしを。。。。違うメーカーにしていくぞ、、、、

 

 

 

 

川越で財布を落としたら思い出と人情を拾った話

毎日忙しい日が続いていますね。(続いてましたね。時の流れは残酷 10月の私から8月の私へ)

 

暑くて死にそうです(大丈夫しなんから)。

むしろ、暑さに弱い人間が淘汰されていくのかと思うと

環境の変化だけが進化を促すな、としみじみ思いながら、クーラーの恩恵を

むさぼっております。(今は布団の恩恵をむさぼ。。。れるほど寝たい。

フトンがロミオなジュリエットはこの世にたくさんいると思う)

 

さて、川越に行ってまいりました。

東京来てたの頃にフラフラきた以来ですから、3年ぶり?

想い人さんと共に、あついねえ、そうだねえと言いながら、

好きな小説家さんの舞台となっているところをめぐろーという

心意気だけをたよりに。

 

氷川神社は風鈴がたくさんある神社をめざしていたところ。

  

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財布おとした。

 

お賽銭投げたつもりが財布ごと投げた

 

まあ、財布落としたのはなんだかんだそんなショックではなかったんだけど

中に想い人さんから預かったギターのピックが入っていることを爆速で

思い出して、文字通り血の気が引いた。ざって音がした。

いつもは持ち歩かないものをこの日に限って持ってきていた。

 

なんか、鞄あいてたなーって思ったんだよね。

 

もう、想い人さんが私を責めちゃいけないと思いつつ、やり場のない

想いをどうしたらいいんだ、ってやさしくありたいあれないと

葛藤しててやっぱりめっちゃ焦った。ほんとにすみません。

 

(その日のうちに交番にとどけられました)

 

川越市も何かとまちづくり的に興味があるのだけども、

いかんせん、毎回ちゃんと見れずに終わる。

 

帰りは焼肉食べて(全額おごりになった)

かえりました。店長さんが面白い人でした。